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自作ステッカー・痛車など
カッティングシートの使い方

用途により効果的なシートを選ぶ

いろいろなものに自分のオリジナルのロゴデザインや好きなメーカーのレプリカを貼って見たいなんて考えたことないですか?
よく文房具や工芸品などの売り場に大きくメーター巻きされて置いてあるシートを見かけたことは無いですか?
種類は壁紙として部屋の壁に貼り付けるシート・ガラスに貼り目隠しするためのシート・色とりどりの原色のみのシート(これがオリジナルデザイン用のカッティングシートと呼ばれるものですが。このカッティングシート他にも色々な形で利用できる優れものです。
たとえば、個人経営のお店のロゴの切り抜きやメニューの表示など告知用の切り文字にも対応します。
この場合シートの種類を選ばなくてはなりません。
又屋外であるか屋内であるかでもシートの種類を使い分けなければいけません。
カッティングシート自体用途により種類も豊富で車のステッカーで目立ちたいのなら、反射鏡になったシートもあります。
あと蛍光塗料でできたシート特殊なもので看板などに使用するスケルトンシートなどデザインと場所にあったものを選びましょう。
あと豆知識ですがカッティングシートと呼ばれるのは株)中川ケミカルという会社の塩ビ・マーキングフィルムの商標です。
正式にはマーキングフイルムと呼びます。