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カッティングシートの使い方

安全性の高いマットとは

カッティングマットといえば、事務作業や製図、デザインなどで使われるものですが、ここでは、エコロジーをかんがえた目にもやさしいカッティングマットをご紹介します。
これまでのマットは、
・耐久性が高い
・作業時にカッターがスムーズに動く
・マットがすべりにくい
だけで、十分でした。ですから、塩化ビニール製が主流だったのですが、これを開発したのは、皆様ご存知の「ハンズ」です。オレフィンという素材に注目し、復元性、耐久性だけではなく、従来の価格同等で販売する迄は大変だっとそうです。

では、オレフィン性のカッティングボードの特徴をご紹介しますね。。
・まず、目に優しい半透明乳白色にしました。これは、お客様のニーズに添ったそうですが、ライトボックスの上での作業がとても楽になったそうです。色でつくりました。目にも優しく、ライトボックスの上での作業にも便利です
・マット裏面 には凹凸のあるエンボス加工を施してありますので、滑りにくくなりました。面面も、カッターの深く食い込まないようにと、3層構造にしたのです。これで、派の動きがとてもスムーズになったとのことでした。

事務用品としては必需品であるカッティングボードですが、このハンズの製品は塩化ビニールから出るダイオキシンの心配もなく、体にやさしい製品として、今後もどんどん需要は伸びるものと思われます。